ウェーブフロントレーシックでは近視や遠視・乱視などについて総合的に角膜形状解析を行ったデータをもとに、
ウェーブフロントアナライザがガイドしてレーシック手術を行う。角膜の形状異常に対しガイドのない
従来のレーシックに比し、角膜高次収差に対して解析をおこなっているウェーブフロントレーシックの方が
乱視の矯正については理論上有利である。
(Wikipedia参照)